「東急プラザ銀座」に箔加飾技術採用
「東急プラザ銀座」は伝統工芸である江戸切子をモチーフに「光の器」というコンセプトでデザインされた新しい銀座のランドマークです。商環境デザインは株式会社インフィクスが手掛け、本物志向の空間に仕上げるという想いで箔一の箔加飾技術を採用していただきました。
銀座という地名に因み、素材はシルバー色で変色のリスクが低いアルミ箔を採用していただきました。デザイナーの方に、塗装とは違う金沢箔ならではの、本物の輝きの魅力を知ってもらった事から今回のプロジェクトへと繋がりました。


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