1976年 全国で初めて金箔打紙製法によるあぶらとり紙を開発、特許取得 10月、金箔製造工程の副産物である「箔打紙」があぶらとり紙としてニーズが高い事に着目し、女性のために品質を考えた金箔打紙製法あぶらとり紙の特許を取得。日本で初めて商品化を実現。 日本初、金箔打紙製法のあぶらとり紙の誕生秘話。使い終えた箔打ち紙は、化粧紙として、京都の芸妓などに愛用されていました。箔一創業者の浅野邦子は、これをヒントに、初めて金箔打紙製法のあぶらとり紙を発売します。その物語を紹介します。 1976年10月23日 投稿先 1970年代, 未分類 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ → コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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