成田空港の壁面装飾を施工
箔一は、成田空港旅客ターミナルで、金沢箔を使った壁面装飾を完成させました。日本の玄関口として大勢の外国人が往来するだけに、「金沢の伝統美と技術をアピールできる絶好の場」と位置づけています。箔で加飾したのは、南北ウイングを結ぶ第一旅客ターミナル三階のメーン通路で縦3.5 m、長さ30mの壁面2本。一本はオリジナルの色彩箔をベースに雲の中を銀の金魚が泳ぎ、もう一本は銀箔の上に金魚が泳ぐデザインを施しました。雲は箔粉で仕上げました。

成田空港の壁面装飾を施工
箔一は、成田空港旅客ターミナルで、金沢箔を使った壁面装飾を完成させました。日本の玄関口として大勢の外国人が往来するだけに、「金沢の伝統美と技術をアピールできる絶好の場」と位置づけています。箔で加飾したのは、南北ウイングを結ぶ第一旅客ターミナル三階のメーン通路で縦3.5 m、長さ30mの壁面2本。一本はオリジナルの色彩箔をベースに雲の中を銀の金魚が泳ぎ、もう一本は銀箔の上に金魚が泳ぐデザインを施しました。雲は箔粉で仕上げました。

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